幼稚園ブログ

2.20子ども会 その後①

3歳児年少組

年長組の劇の道具や身につける物を借り、遊んでいます。
劇をみて楽しんだことを、さらに遊びに取り入れています。
「船の中で、おいしいもの食べるんだよ」

2.20沈丁花の香り

校庭側園舎への通路の植栽
沈丁花の花が咲き始めました。植栽の周りは、花の香りがしています。

2.20雛人形づくり

5歳児年長組

雛人形の着物を作り始めました。
「どの色にしようか」
「ちょっとずつ、ずらして貼ると、本物のお雛様みたいだね」

2.20異年齢の交流②

4歳児もも組と5歳児そら組

3月の誕生会の司会は、4歳児もも組が担当します。
5歳児そら組が、司会の言葉やお辞儀の仕方などを教えてくれました。



2.20異年齢の交流①

3歳児年少組と4歳児年中組

パートナーチェンジのある踊りを一緒に楽しみました。
「♪トントントンでまわりましょう。1、2、3」



2.19ウメの開花

4歳児年中組・5歳児年長組の誕生会の中で、園長が話題にした園庭のウメ。

誕生会の後、園庭で遊んでいた4歳児年中組が
きれいな花をみつけました。
「咲いていたんだね」


その他のつぼみも大きくふくらんでいて、今週、次々に開花しそうです。

2.19一円玉募金

子ども赤十字の活動として取り組んでいる、一円玉募金は、本日が今年度の最終日でした。

3学期の募金を、5歳児年長組が担任と一緒に数えました。
「みんなの優しい気持ちが、どれくらい集まったかな?」
「大切なお金、どうやって数えようかな」



一人が10枚の一円玉を数え、


みんなが数えたものを合わせると何枚になるか数えることにしました。(一人分が10枚、二人分が20枚、三人分が30枚…。)


全部で何枚になったか、募金がいくらになったかは、2月25日の子ども赤十字贈呈式でお知らせする予定です。

「大切なお金を触った後は、石鹸手洗いと消毒だね」
活動後に、みんなで手洗いや手指の消毒を行いました。


2.19誕生会②

3歳児年少組

学級のみんなで2月生まれの友達のお祝いをしました。

「クリームいっぱいのケーキだね」
「おめでとうケーキ、いただきます!」
ケーキ(製作物)を食べたつもりの動きを楽しんでいます。


2月生まれのみんなは
インタビューにかっこよく答えていました。
「好きな食べ物は、バナナです!」

2.19校庭側園舎の雛人形

校庭側園舎(5歳児保育室)にも雛人形が飾られています。

子どもたちが
「きれいだね」と言いながら見ています。


2.19雛人形、作ろうよ

4歳児年中組

5歳児年長組が飾った雛人形を、学級のみんなで見ました。
♪あかりをつけましょぼんぼりに~ と担任と一緒に歌ったり、年少組の時に自分の雛人形を作ったことを話したりしました。
その中で、「年中組さんでも、雛人形作ろうよ!」と声があがっていました。

どんなお雛様ができあがるか、楽しみですね。

2.19雛人形の飾りつけ

本日は、二十四節気の雨水。
(立春を過ぎ、水がぬるみ草木の芽が出始める頃)

春の訪れが待ち遠しい日に
5歳児年長組の子どもたちが、玄関に雛人形を飾りました。

昨年度の雛人形を飾りつけた時の写真を見ながら、人形を置く位置や持ち物などを確かめながら、大切に飾りました。





2.19誕生会①

4歳児年中組・5歳児年長組
2月の誕生会は4歳児うめ組が司会を担当しました。

先月までは5歳児年長組が司会をしていました。
今月から、4歳児年中組に司会をバトンタッチです。

司会のやり方を教えてくれた5歳児うみ組が、本番でも司会の後方で応援してくれていました。
ちょっとドキドキしながらも、頑張って大きな声で司会をしていました。
 




みんなの「おめでとう」の声や、拍手が響いた誕生会でした。

2.16かもめちゃんの新しい仲間

もうすぐ、かもめちゃんの
(港南幼稚園のマスコットキャラクター)
新しい仲間の名前が決まります。
どんな名前になるでしょうか?

絵文字:音楽 とても、楽しみ! 絵文字:音楽

子ども会④5歳児そら組


最後は5歳児そら組の『ピーターパン』です。






はじめは緊張した様子でしたが、
同じ役の友達と一緒にやり取りをしていく中で、
少しずついつものそら組らしく表現できるようになりました。
自分の出番ではないときには、大道具を動かしたり、効果音を出したりし、
学級のみんなで力を合わせて、
そら組ならではの『ピーターパン』を作り上げました。

子ども会③5歳児うみ組


3番目は、5歳児うみ組の『おむすびころりん』です。





おじいさんとおばあさんがおむすびを転がすところや、ねずみが次々に現れて得意なことを披露する姿など、普段の遊びやこれまでの劇づくりの中で楽しんできたことを表現として取り入れ、劇にしました。
ねずみがおじいさんとおばあさんに向かって心を込めてお礼を言う姿や、最後の踊りで同じ役の友達と輪や列を作って思い思いに踊る姿などもあり、学級の友達と気持ちを合わせ、最後までやり遂げたことを喜び合っていました。