2.8子ども会に向けて②
5歳児年長組
劇の背景や大道具、身につけるものなどを担任や友達と一緒に考え、自分たちで作っています。
海の場面
園のマスコット キャラクター
かもめちゃん かもみちゃん
れいわ8ねんど(2026ねんど)も
ともだちいっぱい えがおいっぱい こうなんようちえん
5歳児年長組
劇の背景や大道具、身につけるものなどを担任や友達と一緒に考え、自分たちで作っています。
海の場面
4歳児年中組の劇
3歳児年少組のみんながお客さんになって劇をみました。
「どんなお話かな」と興味をもってみていました。
お客さんの年少組さんを見送る年中組
「劇をみせてくれてありがとう」
「みてくれて、ありがとう」
3歳児年少組
「きのこ回しできるよ」
「見て、見て」
「きのこ回し、スピードで回っているよ」
「これも、回るんだよ」
園庭での遊びで使った遊具を片づけています。
「上にのせるよ」
「3個だね」
「よいしょ」
「もうちょっとで入るよ」
いろいろな遊具の片づけ方、片づける場所が分かって片づけています。
3歳児年少組
学年のみんなで一緒に集まって、歌ったり手遊びをしたりしました。
「年少さん、みんなのすてきな声が集まったね」
本日、港区教育研究会(区教研)総合発表会が行われました。
幼稚園・小学校・中学校の各部会の中から5部会の研究発表がありました。
幼稚園だけではなく、小学校・中学校の「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた指導の在り方、環境づくり・授業づくりの工夫などについて学ぶ貴重な機会となりました。
4歳児年中組
うめ組の劇をもも組がお客さんになってみました。
もも組のお客さんの前で、うれしそうに表現するうめ組の子どもたち。
劇の後のお客さんへのインタビューでは
「イルカが高くジャンプしていたのがよかった」
「お話が楽しかった」などの感想が聞かれました。
もも組の劇も、後日うめ組がみる予定です。
5歳児年長組
学級の劇
場面ごとの表現を、他の役の友達がみる機会をつくっています。
表現すること、友達の表現をみることを大切にし、劇を楽しむ気持ち・学級としての一体感を感じてほしいと考えています。
「次、踊るところだね」「~ちゃん、がんばって」
片付けも力を合わせて行っています。
4歳児年中組
遊びの中で作った花を、劇の大道具作りに使っています。
「この草、作ったんだよ」
「お花が咲いているようにしたよ」
自分の役のお面を作っています。
「何色にしようかな」
3歳児年少組
「ピンポーン、おうちに入るよ」
「はーい」
「赤ちゃんにミルクあげなくちゃ」
「こっちで、ごはんつくるね」
友達との楽しいやりとりが聞かれています。
4歳児年中組
「ライオンやワニがいるから気をつけて!」
積み木等を使って、遊びのイメージに合わせた遊びの場所をつくっています。
子育てサポート保育『おひさまクラブ』の子どもたちと、参加希望の保護者の方・子どもたちが一緒に、空手の指導を受けました。
正座をしてあいさつ。
けがをしない体づくりのために、体の各部位のストレッチを行いました。
突きや蹴り、講師の先生のお手本を見ながら、みんなで一緒に動きました。
3歳児年少組
「ぼうけんに行くよ!」
友達と同じような物を身につけ、“ぼうけんのつもりの動き”を楽しんでいます。
「ここでちょっとお休みね」
「ごはん、もってきた?」
3歳児年少組
自分が作ったペンギンを使って遊んでいます。
「雪の山にのぼったよ」
「シュー、すべりだいだ!」
「雪いっぱいで、うれしいな」
「ペンギンさん、一緒に絵本みようよ」
4歳児年中組
遊戯室で劇遊びをしながら、「こんな風に話すといいかな」「こうやって動くのはどうかな」と、友達や担任と一緒に考えた表現をしています。
「カブトムシさんは、力が強くなったんだね」
「重たいものを運べるようになったみたいね」
「ペンギンさんは、すいすい泳いでいるね」
「ばばばあちゃん、なんだか元気がないね」
「心配だね。どうしたらいいかな」